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2011.08.15 (Mon)

夏休みの長い考察

お盆真っ盛りに、ブログをちきちき更新する私。
嫁業も、子育てもない、気楽な独身ですみません。

さて、ここのところ、いろいろ真面目に
詳しくもない音楽の事を調べております。

前の前の記事の、最後のクイズ
FREEの「All Right Now」で、思い出す曲は?
の、答は、ジュリーの「Smash the Rock」でした。
イタカンさん、お答えありがとう☆


イントロのギターが、似てますよね。
この曲はカズさん作曲だし、
大好きなFREEのフレーズを入れてみたとしても、
不思議じゃないです。

と、こんな感じで、カズさんのルーツを探していたら、
ジュリーの曲でも、いろいろ面白いことがみつかってしまいました。

え、みんな知ってた?

今さらかもしれないですが・・・
今日はカズさんのルーツの旅は1回お休みして、
ジュリーの音楽の話、特に80年代ですね、
その辺のことを、夏休みの考察テーマに選んでみました。

よかったらお付き合いください。

* * * * * *


ジュリーと洋楽、と言えば、ブリティッシュロック。
ストーンズやビートルズのカヴァーは
タイガースの頃からよく歌っているし、
ジュリーのおかげで知った洋楽、っていうのも、多いです。

そして、ALWAYSの時代。
『G.S. I Love You』 と銘打って、
ブリティッシュロックに傾倒していた音楽を
新しい切り口で、追究した頃。

その次のアルバム、EXOTICSとの『STRIPPER』 は
ロンドンまで行ってレコーディングした話はよく知られていますが、
では、それらの曲に、ジュリーがなにを込めていたのか
洋楽に詳しくない自分は、全く理解していなかったことを
思い知りました。

もちろん、ご存知の方も多いかと思いますが、
ちょっとつべ付きでまとめてみました。

まずは、加瀬さんの書いた「おまえがパラダイス」
これがビートルズの「Oh my darlin」的なアレなのは
私も以前から知っていましたが、(↓これです)





0'34"のフレーズに注目。おおお、びっくり。


でも、これだけじゃないです。
先日、伊藤銀次さんがブログで、このアルバムの制作秘話を書かれていて、
コチラの曲の名前も挙げていました。

アニマルズ「Bring It On Ho me To Me」



確かにコード進行がよく似てます。エンディングとか、
間奏のギターソロも。

これぞ、ブリティッシュロックの王道!

それに、30代のジュリーの匂い立つ色香が加わって、
「おまパラ」はもはや絶対無二の芸術に昇華していますよね。

口を開けて歯をくいしばるような表情の
ジュリーが、たまらないのよね~
omapalajulie.jpg


また、銀次さんは、
『G.S.I Love You』 に収録された加瀬さんの「NOISE」 には、
ストーンズの「サティスファクション」「ひとりぼっちの世界」への
オマージュも感じられると書いています。

加瀬さんといえばもう、GSのど真ん中。
ブリティッシュロックに憧れて生まれたサウンドですもの。

くわしくは、銀次さんのブログへ。



「ストリッパー」。これは、ネオロカビリーと言われた、
ストレイキャッツ(Stray cats)の「涙のラナウェイボーイ」ですね



ジャンガ、ジャンガ、ジャンガ、ジャンガ・・・
♪ヒールを脱ぎ捨て・・・あら、違うの?

ストリッパーは、ロンドンで録音されたのですが、
そこは、ストレイキャッツも使用した、エデンスタジオそのものだったそうです

ボーカルのブライアン・セッツァーとNYRFの時のジュリー。
ちょっと雰囲気似てません?

Brian.jpg julie_nyrf.jpg

ん?エキゾの頃のカズさんにも似てるかな?


同じくストレイキャッツのWild Saxophone
これは、少しテンポを落としたら、
「酒場でDABADA」に似てるような気がします。




さらに、もういっこマニアックな発見!
やや脱線気味ですが・・・
1’30”くらいからのフレーズに聞き覚えがある・・・
うーん、うーーん、このドラムソロ・・・
と考えていて、突然「ポンタ!」って言うジュリーの声が
脳内に聞こえて来て、思い出した!!

'98『愛まで待てない』ツアーの時の
「晴れのちBLUE BOY」の、
アレンジに似てる?

http://www.youtube.com/watch?v=DjUkU6yMp4g
↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑  
貼付けられないのでリンクで。
3’50”くらいからのアレンジに注目。
ジュリーがジャケットを頭からかぶって、ふらふら踊るヤツです。

bjulie.jpg



ストレイキャッツは、どの曲もなんだかきいたことがあって・・・
I Wont Stand In Your Wayなんかは「そばにいたい」を思い出すし、
Rock This Townは、「BYE BYE HANDY LOVE」<だし、
Jeanie, Jeanie, Jeanie「テ-ブル4の女」かな?・・・

STRIPPERのアルバムが、ストレイキャッツを意識してたことが
びんびん伝わってきます。

この、Jeanie, Jeanie, Jeanie動画で、
ウルトラカッコいいのをみつけてしまいました。
ブライアン・セッツァーと布袋寅泰と、チャーのセッション!
おあーーー、すごいぃ。カッコイイ~~
グレッチとフェンダー対決!



あ、おまえはギタリストなら誰でもいいのか、って思ってます?

チャーなのカズなの、ブライアンなの?

もちろんカズですっ!!


先日じゅり友さんたちとDVD鑑賞したときに
「そのさ、カズさんが写るたびに
“どう、ウチの彼、かっこいいでしょ”みたいな
どや顔で主張しないでくれる?」
と、笑われてしまいました。



その「晴れのちBLUE BOY」の元アレンジなんですが、
これまた別のアーティストの曲に行き着きました。

アダム&ジ・アンツ(Adam and the Ants)のDog eat Dog
これは今回調べて、初めて見つけたのですが・・・
正直、ちょっとびっくりしました。

同じやん。。




うっほっ!なんか、彰くんに似たのがいるぞ。
1980年代にニューロマンティックムーブメントを作り出した
イギリスのニュー・ウェイヴ、ポストパンクバンド。・・・だそうです。
すみません、すみません、wikiの受け売りです。


こうしてみると、すべて素晴らしいアーティストばかりです。
で、これをどう思うかなんですが
まあ、・・・人によっては「パクリじゃん」と
思う人もいるのかもしれませんが
私は、こういうこともアリ、というか
当然あって然りだと思います。

功績が偉大すぎて、否定の言葉がみつからない。

だって、ほとんどの日本人は、これらの英国の音楽を知らなかったし
その良さを日本のお茶の間に届けたサワダケンジの存在は
大いに意味があることだったと思います。

ジュリーは、これらの洋楽アーティストを「カッコイイ」と思ったわけで、
そんなジュリーを「カッコイイ」と思う私たちなのです。

イギリスの、言葉の通じないロックバンドではなく、
日本のジュリーが歌うから、聞いた、というのは、
絶対あると思うのです。

  インスパイアー【inspire】
  活力となるような思想・感情などを人の心に吹き込むこと。鼓吹。鼓舞。


ところで、80年代のそれとは意味合いが違うと思うのですが、
2000年のアルバム『來タルベキ素敵』では、
ちょっと面白い試みが見られますね。

「キューバな女」のイントロは、「哀愁のヨーロッパ」そのもの。
ツアーライブでは、カズさんがサンタナになり切って
目にもとまらぬ速弾きテクニックを披露しています。
ほんっとうに、ステキなの!!!
この曲をこんなにねちっこく、いやらしく弾くのは
カズさんならでは。そうそう他にいないと思う。
つべに上がってなくて、お見せ出来ないのが残念です・・・
kitakazz.jpg


同じく「everyday joe」、こちらは「パープルへイズ」
今度はプリンスがジミヘン役。おお、カッコイイ☆
kitajun.jpg


これらは、もはや有名すぎて、インスパイアというよりは、パロディですね。
トーゼン、知ってるでしょ、と客席へ投げる。
どうよ、ウチのコはこんなにイケてんのよ、
ウチのバンドを、なめたらあかんぜよ。
とでも、言いたげな。

ギタリストに見せ場を作ってくれたジュリー!
バンドの力は、ジュリーの誇り。
なんて、疲れ知らずなロックンロールな方なんでしょう?

私もかなり疲れ知らずですね。
どこぞの伝授ブログ並みに長くなってしまいました。
中身は遠く及びませんが。
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13:06  |  ---  |  コメント(14)

Comment

7月にお盆を済ませ、帰省もなく暇である。

世間が虎一色の今日この頃、空気をまるっと無視したスバラシイ考察ですわ!
このまんま夏休みの自由研究にパクリたい!

ワタクシもね、
中学の音楽の自由研究で、ふつうクラシックでしょってところ、ビートルズ「アビーロード」に関する一考察ってのをでっち上げてまんまと優をゲットしましたのよ。
今となっては何を考察したのか、1ミリも思う出せませんが(爆)。

わたくし、今じゅりに唄ってほしい曲NO.1が「オー!ダーリン」だったりするのですが、なんとすでにそんなことになっていたなんて、さっぱり気がついていませんでしたわi-241
ひいきゃん |  2011.08.15(月) 18:13 | URL |  【編集】

虎勉は他力本願

じゅり風呂界が 虎モードに入っているのに、流れに乗れない人間がここにも居るわよん。
おまけに、洋楽にも疎いから、初日のセットリストを見てから勉強しようと、
まったくの他力本願の予定で ズ ビ バ ゼ ン


>人によっては「パクリじゃん」と思う人もいるのかもしれません
>ほとんどの日本人は、これらの英国の音楽を知らなかったし
>その良さを日本のお茶の間に届けたサワダケンジの存在は
>大いに意味があることだったと思います。

うん、分かる!
イギリスの音楽は知らなくても、日本人が歌うカッコいい音楽が好きになる。
それでいいと思うわ。

「キューバな女」と「everyday joe」は知らんかった。
で、「キューバな女」は、2000年と2004年正月、二つ上がっているよ。
ttp://www.youtube.com/watch?v=cuCHGb1Sq2M&feature=channel_video_title
私は、2004年の方が断然好き!
0:20~のすました表情もステキだし、
速弾きの指使いには、息をするのを忘れてしまいます。
特に左手の小指が好きよv-10
ぴょんた |  2011.08.15(月) 20:46 | URL |  【編集】

キャー!

チャー、かっけーi-233


・・・お久しぅ~。
ココは、カズラーの広場でしたわね。
スビバセン~


えっと、ストレイキャッツ、大好きでしたわー。
日本のロッカビリーバンド、
カズさんも楽曲を提供していた“ブラックキャッツ”も
好きでしたの。ぽぉ i-178
あー、セイちゃん。。。(← ギター弾きのオトコではありませぬ。めずらしく)

アダム&ジ・アンツは、好きではなかったけどぉ、
某クラブで、アマタツンツンさせた彼氏と踊りまくっていた頃の思い出。
けどけど、ジュリーのほうが、「晴れのち BLUE BOY」のほうが、断然カックイ~ですわ~。


それと、このときは、プリンス黒バンビ だけど、
カズさんのギターに、すっごくジミ・ヘンっぽいなーと思うコト多々でしてね、ワタクシ。


またも話飛びまくりーので恐縮ですがー、、
そうそう、こないだドームに、布袋さんと吉川クンのライブに
行ってきました~!
1、2曲しか知らないのに、盛り上がったわん。
ドーム、懐かしかったー。
あの場でのライブは、やっぱり特別なモノだとシミジミ実感。

コンプレックスもヨカッタけど、
ジュリーバンドだったらもっともっといいのにぃ~、
なんて思っちゃった。

カオリー |  2011.08.15(月) 21:11 | URL |  【編集】

長いけど…たまらんわぁ
イタカンも、虎、PYG経由で、どっぷりブリティッシュにはまったクチで、「BLACK NIGHT」で本家を知るや、明星平凡はすっとばし、「ミュージック ライフ」とか洋楽本を立ち読みし、ラジオにかじりつく毎日でした(あ~アホがばれる…時代がばれる)。
「SPEED KING」をPYGで聴いた時は「好きな人が好きな人の歌を歌う…」えらいフンコーしたものです。

ストレイキャッツは知ってましたがこの曲は知らなんだ…

「晴れのちBLUE BOY」は、大ヒットにむすびつかなかったのは時代がこの音についていけないんだ…かたく思っていましたから。
意識し過ぎのオマージュ…あ~なんて言えばいいのやら。
ほんと「インスパイア」に尽きるでしょうか。
「everyday joe」に至っては「ジュリーは私がジミヘンを知ってプレゼントしてくれた?」とさえ思ったぐらいです。
作曲はムッシューかまやつさんだったような。
ブライアン・セッツァー素敵ですよね。前回ライヴに行ってきました。
全く関係ないかも知れませんが、少し前の雑誌の対談(斉藤和義×吉井和哉)の中で斉藤クンが「自分の中でもジュリーの影響でできたんだろうなあっていう曲とか架空でジュリーに提供するつもりみたいな、どっかしらそううのがあってできた曲は吉井クンに歌ってほしい…」とかありまして、「オイオイ、吉井クンと言わず本人に架空と言わずアタックしてほしいわぁ」と切に思いましたわ

実はせっかくの盆休み、昨日まで「熱中症」で唸ってました。病み上がりゆえ、短くこの辺で…どこがやねん、&続く。
追伸、私も思いましたよ。伝授ブログの誰ぞが、つっこみたい想いを悶々させてるんではないでしょうか。
イタカン |  2011.08.16(火) 15:40 | URL |  【編集】

>ひいきゃんさん

夏休みのレポートも、このくらい熱心にやれていれば・・・
と、思っていたら、本当にそんな人がいたのですね。
自由研究・・・自由なんでしょ、ってとこが肝心ね。
アビイロードの何を考察したのか、読んでみたい!
ジャケットの話は、美術の課題にも使い回せる?

オー!ダーリン・・・Oh! Darling、だったわね、タイトル。
「my」は、いらなかったわね~失礼しますた。
ミスタームーンライトは、私も聴きたいわ~(笑)


>ぴょんたさん

あら? わたし虎勉はしてるわよ?
ブログに書かないだけで~(と、裏切る、笑)
ヒューマンルネッサンスは、いいわよ~
「割れた地球」とか、好きだな。歌わなそうだけど。
でも、私も洋楽はご覧のように弱いから
初日のレポがちゃんと出来るか不安。

「キューバな女」のURLありがとう!
確かに2004年のほうが、ぬお率高し!
これはガム噛みバージョンね。
あー!!カズさんの生ぬお顔が見たいわぁ~!!


すみません一度切ります~ゴハンの支度です~
(どこぞのマネ)
しょあ |  2011.08.16(火) 16:46 | URL |  【編集】

>カオリーさん

ども、おひさしゅ~!
チャーで来てくれるかな?と、お待ちしとりました~

ブラックキャッツ!
そこまで行き着けなかったシロートでしたが
おお、ちゃちゃさんもちゃんと書いていたではないですか。
カズさんもバックで参加していたんですね。

ブラックキャッツのことを調べていたら
なんとなく、リーゼントのカズさんの理由もわかりました。
カズさんは、永遠の不良少年なんですね!!
以前、Tomiさんがそんな風に書いていらして
その時は「?」と少々イミフだった私なのですが、
未熟者でございました。

カズさんがかいた曲、いっこみつけました、これですね。
http://www.youtube.com/watch?v=f64iJva2RVE
これは、第三倉庫ワンナイトショーでも演奏されてるけど・・・
もしかして、カズさん、出ていたのでしょうか?

セイちゃんとは、ボーカルの方ですね。
声が吉川くんにちょっと似てると思いました。

コンプレックス、行ったのですか?
ドームって、やっぱすごいね。
さぞ盛り上がったことでショー。
近くでお顔が見れる小さいハコもいいけど、
大会場には、大会場にしかない快感があるよね!!
・・・ということで、
とりあえず次は、5000人のフォーラムだね!



>イタカンさん

洋楽好きの方には、ツッコミどころ満載ですみません。
いえ、ツッコんでいただいたほうが・・・
放置プレイはいやん。

ディープ・パープルですか。
また、そっちの方は全然わからないのですが、
PYGで演ってたんですね。

アダム&ジ・アンツの曲は
これ、ちょっとショックじゃないですかー?
で、これもTomiさんの以前のブログ記事からなんですが、
アダムもソロになってから「Strip」というアルバムを出してるんですね。
えええーーー!?と思ったけど、偶然の一致?
「STRIPPER」のほうが、発売日では先だそうですけど。

ブライアン・セッツァーは、若いときもいいけど、
今もいいですね。見にいらしたんですか!
うらやましい・・・

斉藤和義さんが、ジュリーをリスペクト・・・
何だか意外な感じもしますが
ぜひアタックしてみて欲しいですねえ。

熱中症、どうぞお大事にしてください。
理屈っぽい長文ブログは、お身体には無理のない程度に
ひかえてお読み下さいね(笑)
しょあ |  2011.08.17(水) 13:30 | URL |  【編集】

い~れ~て~

>チャーなの?カズなの?ブライアンなの?
布袋なの?も入れてあげてください~。
カズさんを選ぶのはわかってますけど~。

ヨコですが・・・
カオリーさま、コンプレックス行かれたんですね。
実はすんごく迷って、行かなかったんです。1~2曲しか知らないし・・・って。

30周年の布袋ソロは行こうかな~。ええ、じゅりの前が布袋さんでしたの。
ライブに行くほどではなかったんだけど、1度行ってみたいなと。
まき |  2011.08.18(木) 11:48 | URL |  【編集】

ヨコヨコ失礼いたします~

まきしゃん、
そうなんです、コンプレックス、追加公演に行ったんです。

私も、「ビーマイベイビー」くらいしか知らなくて、
途中で、あっ聞いたことあるかもかも! って曲が
「恋をとめないで」ってなモンで。

しかーし、その他の曲もノリやすく、楽しめたってワケでし。
カッコよかったですよー、ふたりとも。

布袋さんと吉川クンと、サポーターのミュージシャンと会場のファンが
ぴしゃりとひとつになった感も、気持ちE~でしたよん。

私の場合は、布袋さん<吉川クン ですわ。

ライブは、やっぱり、いいッスね。
布袋さんのチケットもなかなか取りにくいでショーがー、
ぜひお出掛けを! って、
私が言うコトではないですねー、それもココでー。

しょあさん、スビバセン~
カオリー |  2011.08.18(木) 20:38 | URL |  【編集】

>まきしゃん

あっそうだ、布袋ファンがここにいたっけ。
ご~め~ん~、だって、ほら、ご存知のとおり
ワタシ、でっかい兄ちゃんには興味なくて~
あ、でも、ギターはカッケーです。

布袋さんも30周年なんだね!
それは、行った方がいいよ、絶対。
そしたら
「Jなのカズなのホテイなの?」
って、ちくちくちくちく言ってあげるからね。
しょあ |  2011.08.19(金) 23:26 | URL |  【編集】

>カオリーさん

いいわぁ~、そのフットワークのよさ。
ライブは、やっぱりいいよね。
生だわよ、生。
なんだか、日々いろいろ煮詰まってても
すぱーんと、抜けるよね。
私にとって、ライブと海は、最高のリセットステージだわ~。

で、キッカワくんなのね。
ジュリーファンでは珍しい、のかな?(笑)
しょあ |  2011.08.19(金) 23:34 | URL |  【編集】

行ってみたい布袋ライブ

ジュリーだと好き過ぎて、体調とかご機嫌とかトークの内容とか諸々気になることがありすぎて、ライブが始まる前から緊張するのだ。

だけど、ちょっと気になる、ちょっとだけ好きなくらいのほうが、お気楽に楽しめるかも~。
ミカン@ |  2011.08.21(日) 00:45 | URL |  【編集】

ヨコヨコヨコでスビバセン~

>キッカワくんなのね。
>ジュリーファンでは珍しい、のかな?(笑)

私も ちょっとだけキッカワくん好きでした。
キッカワ君のシングルレコード数枚&コンプレックスのCDも持ってるの。
(スキ度レベルは、ちょいと気になるので買って聴いてみようかな程度です)

ドームの様子をワイドショーで見た後 2.3日、
車の中で コンプレックスのCDを聴いていたけど、
なかなか良いですよ~。
ジュリーのように中毒にはならないけどね。

ぴょんた |  2011.08.21(日) 08:32 | URL |  【編集】

ヨコヨコヨコレスレスでごめんなさい

YouTubeでタイキさんの「運命」を聞き→関連画像→ジプシーズ→あれあれ?下山さんと花田さんが「ルースターズのライヴに来てね~」のニコニコ動画あり~で、何故か焦ったりしてウロウロしてると、キヨシローさんの亡くなった年のツアーのようですが、布袋クンが「スローバラード」を曲のギターソロのパートで奏でてまして、こんなに長い時間布袋クンを見たのは初めてでした。コンプレックス繋がりのヨコレスでごめんなさ~い。聞き惚れつつも若い音だなぁ~と、妙な着地です。いいんだろうか。
イタカン |  2011.08.21(日) 15:34 | URL |  【編集】

あれ~、携帯から書き込んだお返事が
アップされてないわ~スビバセン。

>ミカン@さん

そうそう、好きすぎるとそうなのよね。
私もカズさんが好きすぎて、ライブに行きたくなくなるときがあるわ。
いや、行かなかったことはないですけどね。
緊張し過ぎて、動機吐き気目まい・・・
でも、布袋さんは、ごめんね~
でっかい兄ちゃんに興味はないの~


>ぴょんたさん

仲が悪かったと噂のコンプレックスだけど
お互い惹かれるから、そうなることもある、ということかしら。
音楽は諍いを越えると思いたいわ。



>イタカンさん

あ、あの「運命」あがってるんですか!
あの日はチューリップちゃんから、シーサイドバウンドから運命まで
オールマイティーな泰輝さんの魅力があふれてました。
そうそう、
最近、鉄人バンドつながりで、関連動画が出て来るのですよね~
私の夢は、鉄人バンド単独ライブ。見たいわ~

あら、脱せんしちゃって、ごめんなさい。
布袋さんの「スローバラード」、見た見た!
前、ぴょんたさんに教えてもらったのよ。
ものすごい迫力のぬお顔炸裂よね。
魂の演奏だわ。
でも、ごめんなさい~私、でかい兄(以下略
しょあ |  2011.08.22(月) 19:10 | URL |  【編集】

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